テーマ:音と光の旅 ― Ametiara大阪万博ツアー!
2025年の大阪・関西万博に、Ametiaraの4人で行ってきました!
太陽の塔やパビリオン巡り、そしてたこ焼きまで堪能した旅の思い出を、刹那と希愛が語ります。
🎙️ オープニング
刹那刹那「こんばんは〜! Ametiara RadioRoom、第4回スタートです」



刹那「今回のパーソナリティは、ベース担当の白鷺刹那と!」



希愛「ドラム担当の黒羽希愛がお送りします!」



希愛「このRadioRoomは、Ametiaraのメンバーが気ままにおしゃべりしていく“読むラジオ”形式のトークルームです!」



刹那「今回は、つい先日行ってきた“大阪万博2025ツアー”の思い出を語っていきます」



希愛「めっちゃ楽しかった! 4人で旅行って久しぶりだったし!」
🎙️ トーク



刹那「最初に向かったのは、万博会場の夢洲(ゆめしま)でしたね。
未来都市みたいな建物ばかりで、本当に“今”じゃないみたい感じだったよね」



希愛「そうそう! パビリオンが光ってて、夜は特にすごかった!
あの“いのちの広場”の音楽ステージ、テンション上がったわ」



刹那「悠花はずっと『ここでライブしたい!』って言ってたし」



希愛「うん、完全にスイッチ入ってた(笑)!」



刹那「紫苑は建築デザインの説明をずっと読んでて、まるでツアーガイドみたいだったよね」



希愛「“この素材は環境配慮型なんです”とか、“照明設計が素晴らしい”とかね!さすが紫苑だった!」



刹那「私はというと、展示よりも“食”に夢中だったよ。フードパークの“未来たこ焼き”……」



希愛「あれ、やばかったね!! 外はカリカリ、中はトロトロ、しかも青い!」



刹那「そう。あの青は藍藻由来の天然色素なんだって。未来感があったよ」



希愛「味は普通に美味しくて笑った!」



刹那「次の日は、少し足を伸ばして、1970年の万博跡地“太陽の塔”を見に行ったのよね」



希愛「うん! あれ、生で見ると想像以上にでっかい! 圧がすごい!」



刹那「あの存在感……芸術というより“神話の遺産”という感じだったよ」



希愛「ね! 悠花も“音楽でこれぐらいのインパクト出したい!”って言ってたし」



刹那「Ametiaraが音で“太陽の塔”みたいな存在になれたら素敵だよね」



希愛「それ、めっちゃいい! 次の曲のコンセプトにどう?」



刹那「ふふ、もう構想しているかもね?」



希愛「出た〜! 刹那の意味深発言!(笑)」



刹那「それにしても、4人で旅行するのは久しぶりだったよね」



希愛「うん! 最近はスタジオとかライブとかで忙しかったから、
久々に“素のメンバー”でいられた感じがした」



刹那「移動中もずっと笑ってたし。紫苑が“地図アプリより私に任せなさい”って言って、道を間違えてましたけど」



希愛「あはは! 紫苑、方向音痴説あるよね!」



刹那「でも、そのおかげで偶然見つけたあの川沿いのカフェ、とても良かったよね」



希愛「あ〜、あそこ! 夕日がちょうど沈む時間で、めっちゃ綺麗だった」



刹那「あの瞬間だけは、時間が止まったようだったよ」



希愛「そのあと普通にたこ焼き食べ歩きしたけどね(笑)」



刹那「そうでしたね……。青との違いを確かめるためのたこ焼き巡りは色んな意味で楽しかったよね」



希愛「ほんとそれ!さすが本場の大阪だけあって奥が深かった」



刹那「また4人で旅行に行きたいね。今度は京都あたりはどう?」



希愛「いいね! 古都×Ametiara、絶対似合う!」



刹那「ではそれは次の計画にしておきましょうか」
🎙️ エンディング



希愛「今回もいっぱい話したね!」



刹那「最後まで読んでくださって、ありがとうございました」



希愛「みんなも大阪万博、もう行った? もし行くなら“青いたこ焼き”はマストだよ!」



刹那「でもあれは期間限定だからもうないみたいだよ」



希愛「そうなんだ」



刹那「この前、紫苑が一人で行った時は、もうなかったって言ってたよ」



希愛「一人で行ったって言ってたね。それに私たちが行ったときとは違って人がすごかったみたいだし」



刹那「もう予約取れないぐらいいっぱいみたいだしね」



希愛「私たちは最初のほうに行っててよかったわね」



刹那「それでは次回のRadioRoomもお楽しみに」



希愛「以上、Ametiara Radioでした!」

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