テーマ:Ametiara Q&Aスペシャル 〜ファンの質問に答えます!〜
今回は、いつもRadioRoomを読んでくれているリスナーの皆さんから届いた質問に、悠花と刹那が答える特別回!
“素のAmetiara”が少し覗ける、にぎやかトークをお届けします。
🎙️ オープニング
悠花悠花「こんばんは〜! Ametiara RadioRoom、第5回スタートです!」



刹那「今回のパーソナリティは、ギター担当の浅黄悠花と――」



悠花「ベース&ボーカル担当の白鷺刹那がお送りします!」



刹那「このRadioRoomは、Ametiaraのメンバーが気ままにおしゃべりしていく“読むラジオ”形式のトークルームです」



悠花「今日は、なんと初の“リスナーQ&Aスペシャル”!」



刹那「たくさんの質問をいただきました。本当にありがとうございます」



悠花「さっそく、いってみよ〜!」
🎙️ トーク:リスナーQ&Aコーナー



悠花「まず最初の質問! “曲を作るとき、どんな瞬間にアイデアが浮かびますか?”」



刹那「いい質問ですね。私は静かな夜に窓際でベースを弾いているとき、自然とメロディが浮かぶことが多いですわ」



悠花「やっぱり“夜型”なんだね〜! 私は逆に朝かな。太陽の光でテンションが上がったときにギターを弾いて、『これだ!』って閃くことがあるんだよ」



刹那「まさに“光と夜のインスピレーション”ね」



悠花「うまいこと言う〜! いいタイトルになりそう(笑)」



刹那「あと悠花は朝に浮かぶから元気なポップな曲が多いのかな?」



悠花「そうなのかな?刹那は結構かっこいい曲が多いよね」



刹那「やっぱりお父さんのロックバンドを昔よく聞いてた影響あるかも」



悠花「silverbulletだよね。いつか私たちでフィーチャリングしたいね」



刹那「すごいしてみたいけど、私たちにはまだ早いかな」



悠花「じゃあ一つの目標だね」



刹那「そうだね。そのためには私たちももっと経験を積まなきゃ」



悠花「続いての質問、“メンバーの中で一番マイペースなのは?”」



刹那「ふふっ、これは明白ではなくて?」



悠花「うん、全員一致で“希愛”だよね!」



刹那「ええ。リハーサル中に突然“ちょっと外の音録ってくる”って出ていったの、忘れられませんわ」



悠花「あったあった! 結局戻ってきたら“風の音が気持ちよかった”って(笑)」



刹那「でもその感性が、あの柔らかいドラムに繋がっているのかもしれませんね」



悠花「ほんとにね。その自由さも希愛の魅力だよね!」



悠花「お次はこれ。“ライブ前って緊張しますか?”」



刹那「ええ、とても。けれど緊張は悪いものではないの。私にとっては“集中の合図”みたいなもの」



悠花「かっこいい! 私は…正直めちゃくちゃ緊張する(笑)。でもメンバーの顔見た瞬間に“あ、いける”ってなるんだよね」



刹那「私も同じですわ。目を合わせたときに“始まる”って感じるの」



悠花「あの瞬間って、何度味わっても特別だよね」



悠花「ラストの質問! “メンバー同士で一番笑った出来事は?”」



刹那「それは……先日の大阪万博旅行ではなくて?」



悠花「あー! 紫苑さんが道案内で逆方向に進んだやつ!」



刹那「“こっちです”と自信満々に言い切って、まるで探検隊でしたわね」



悠花「でもあの迷子タイム、逆に楽しかったよね」



刹那「ええ。“方向音痴も個性ですわ”って言ってましたし」



悠花「あはは、それ紫苑さんらしい〜!」
🎙️ フリートーク



悠花「こうやって質問もらえるの、すっごく嬉しいね!」



刹那「ええ。リスナーの皆さんと繋がっている実感がしますわ」



悠花「このRadioRoom、これからも質問コーナー続けようよ!」



刹那「賛成ですわ。どんな些細なことでも構いません。私たち、全部受け止めます」



悠花「ん?裏のスタッフのカンペに5の倍数のRadioRoomはリスナーQ&A回にしますだって」



刹那「じゃあ次は第10回でですね」
🎙️ エンディング



刹那「そろそろお時間のようですわ」



悠花「最後まで読んでくれてありがとう!」



刹那「質問を送ってくださった皆さん、本当にありがとうございました」



悠花「何か取り上げてほしい質問があれば、公式HPやXのメールで受け付けてます」



刹那「以上、Ametiara Radioでした!」

コメント